長野県奥蓼科の紅葉
- dual180
- 2019年12月1日
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はじめに「御射鹿池(みしゃがいけ)」。 有名な名画、東山魁夷画伯の「緑響く」の舞台となった湖です。 最近人気で、以前には「SHARP・AQUOS」 のCMでも使われました。 非常に混むようになり大きな駐車場もできました。 蓼科中央高原の横谷渓谷(横谷峡) 。 信州随一の紅葉の名所で、渓流に沿った遊歩道は、蓼科高原の自然をたっぷりで、マイナスイオンが沢山発生しています。横谷渓谷には大きな滝が4カ所あり、上流から「おしどり隠」、「王滝」 、「霧降の滝」 、「乙女滝」 があります。 今回は 「横谷観音」の展望台に駐車し、横谷観音から急斜面を下りて左に分岐する道をたどると、「王滝」に着きます。 主に下りなので、普通に行けば15分位で行けると思いますが、カメラリュックと三脚を担ぎ、写真を撮りながらなので30分近くかかりました。 「王滝」から「おしどり隠」までは30分以上の渓流に沿いの登りになります。 今回は2カ所だけ滝を撮影しました。昨年に「乙女滝」の撮影をしました。

「御射鹿池(みしゃがいけ)」

「御射鹿池(みしゃがいけ)」

横谷渓谷 「王滝」

横谷渓谷 「おしどり隠」

奥蓼科の紅葉




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